ロシアMS戦力

概要

ロシアのMS・MA開発記録について記載する

ユスティティア系

  • NRD-10~ 初期型ユスティティア
ユスティティア系の基礎形態でこの系譜に共通の特徴的な頭部を持つ
簡単な装備と装甲を持ち、ロシアのユスティティアの基礎となる機体である
  • NRD-20~ 第二期ユスティティア
  • NRD-30~ 第三期ユスティティア
  • NRD-40~ 第四期ユスティティア
  • NRD-50~ 第五期ユスティティア
  • NRD-60~ 第六期ユスティティア
  • NRD-70~ 第七期ユスティティア
  • NRD-80~ 第八期ユスティティア
  • NRD-88   ユスティティア
ロシアでの現在最大戦力
高威力ビームライフル、大型シールド、対艦刀を装備しており機体そのものも高性能の機体として出来上がっている
赤く塗られた機体色はロシアの国章をイメージしたものであり、完成型であるNRD-88系統の色は赤となっている

    • NRD-88S  ユスティティア・ストリーティア:
    • NRD-88D  ユスティティア・ディクストリー


    • NRD-88C[量産型ユスティティア
    • NRD-88V  Vユスティティア
    • NRD-88X   先行カスタム型ユスティティア(カオス機)



ガンダム

  • BE-08 アルカイド
  • BE-09 プロセルピーナ
  • BE-10 ベラトリックス
  • BE-11 アルゲバル
  • BE-12 アンティオーペ


  • BF-003 ガンダムアフロディテ
  • BF-004 ガンダムアレス
    • BFX-017 ウラヌスサターンガンダム



大量破壊兵器

  • アスモウディウス
全長50m近い巨大なドーム型をしており、その容易は亀を連想させるものである
巨大なビーム砲や連想型ミサイルランチャーを装備しており、装甲にも特殊な加工が施されており、反発粒子版を装備し、ビームを反射し
実弾兵器もその強大な装甲より無意味と化し、さらに対空用連装レーザーによりクロスレンジにも対抗できる
ただし、その大型な機体ゆへ操縦性に問題が多く、火器管制も戦艦と同じような状態であり、MAと言うよりは戦艦に近くなっている
変形機能を有し、人型へ変形するが操縦性がさらに難しくなり、操縦は不可能に近い



初期生産機
ロシアオリジナルMS。圧倒的な火力、脱出機能をもつ。



  • 最終更新:2010-07-31 14:38:40

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